やさしい和食
金曜の夜だから、どこも混んでるよねぇ・・・
と、金曜の夜に友人Rちゃんから飯&酒の誘いを受けて思った。
結局、シャンパンを1本抱えて、
Rちゃんオススメの「和味 大輔」に行くことに。
白金台に最近できた一軒家レストランである。
カウンターと大きな座敷しか見えなかったが、どうやら個室もあるらしい。
何を頼むかちょっと悩んだが、私は初めての店だったので、
まずはおすすめのコース(4500円)を頼んだ。

白南瓜の煮付けは、里芋やキノコもたっぷり。
やさしい味付けはうれしいが、ちょっと量が多い。
最近、食が細いので、コースの終わりまでたどり着けるか不安になる。

次はサッパリとした「ハモと鮮魚の南蛮漬け」。
酸味がかなり効いているのがよい。

刺身(これで二人前)
シメサバの炙り、金目鯛、太刀魚炙り、ビワマス(琵琶湖の鮭)

ハモ(だったと思う)のシソ巻き、右側のホタテがすごーく美味。

五種のトマトのサラダ。
すごく美味しいトマトが混ざっていたのだが、
それがどれで、どんな名前かわからないのがくやしい。

生麩の揚げ出し。
腰の強い生麩は、本当はコースに入っていないんだけど、リクエスト。

本当は一人一匹付くはずの焼き魚。
「お腹いっぱい」宣言をしたので、二人で一匹。
ごめんね、小食で。

最後の炊き込みご飯も、ほんの一箸にしてくれた。
デザートも付いて、シャンパンの持ち込み代も安くて、
白金の一軒家にしてはすごくリーズナブルなお店でした。
きっとまたお邪魔すると思います。
と、金曜の夜に友人Rちゃんから飯&酒の誘いを受けて思った。
結局、シャンパンを1本抱えて、
Rちゃんオススメの「和味 大輔」に行くことに。
白金台に最近できた一軒家レストランである。
カウンターと大きな座敷しか見えなかったが、どうやら個室もあるらしい。
何を頼むかちょっと悩んだが、私は初めての店だったので、
まずはおすすめのコース(4500円)を頼んだ。

白南瓜の煮付けは、里芋やキノコもたっぷり。
やさしい味付けはうれしいが、ちょっと量が多い。
最近、食が細いので、コースの終わりまでたどり着けるか不安になる。

次はサッパリとした「ハモと鮮魚の南蛮漬け」。
酸味がかなり効いているのがよい。

刺身(これで二人前)
シメサバの炙り、金目鯛、太刀魚炙り、ビワマス(琵琶湖の鮭)

ハモ(だったと思う)のシソ巻き、右側のホタテがすごーく美味。

五種のトマトのサラダ。
すごく美味しいトマトが混ざっていたのだが、
それがどれで、どんな名前かわからないのがくやしい。

生麩の揚げ出し。
腰の強い生麩は、本当はコースに入っていないんだけど、リクエスト。

本当は一人一匹付くはずの焼き魚。
「お腹いっぱい」宣言をしたので、二人で一匹。
ごめんね、小食で。

最後の炊き込みご飯も、ほんの一箸にしてくれた。
デザートも付いて、シャンパンの持ち込み代も安くて、
白金の一軒家にしてはすごくリーズナブルなお店でした。
きっとまたお邪魔すると思います。
レ〜メン
スクール三日目
スクールのことを書いているのか、名古屋で食べたメシの話をしているのかは定かでないが、ともかく備忘録である。
名古屋最終日。
スクールは、Photoshopで描き込んだ図をIllustratorに貼り込み、ラベル付けをして仕上げていく。
最終的にプリントし、一人ずつ講師からの評価や指導を受ける。
3日間のスクールを終えると、かなり本格的な図が仕上がり、受講生も講師も驚いている。
パソコン・デッサン・サイエンスのいずれかが素人という特殊な環境で、かなりのレベルに揃った作品。
今後どう展開するかはまだ不透明な部分も多いが、スクールを重ねるたびに、ちゃんとしていくべき分野であることを実感する。

で、最後はパーティー。
サイエンス・カフェを貸し切り、講師も交えて、意見だのジョークだのを交わす。
「さて、そろそろ失礼します」と、会場を後にしたのはよいが、肝心の新幹線が関東地方の大雨で動かず、足止めを食う。慌ててホテルに予約を入れ、もう一泊を覚悟したのだが、その後運良く走り出した新幹線に飛び乗って、深夜に帰京することができた。
何かと思い出深い名古屋。
さて、来年はどうなることやら。
名古屋最終日。
スクールは、Photoshopで描き込んだ図をIllustratorに貼り込み、ラベル付けをして仕上げていく。
最終的にプリントし、一人ずつ講師からの評価や指導を受ける。
3日間のスクールを終えると、かなり本格的な図が仕上がり、受講生も講師も驚いている。
パソコン・デッサン・サイエンスのいずれかが素人という特殊な環境で、かなりのレベルに揃った作品。
今後どう展開するかはまだ不透明な部分も多いが、スクールを重ねるたびに、ちゃんとしていくべき分野であることを実感する。

で、最後はパーティー。
サイエンス・カフェを貸し切り、講師も交えて、意見だのジョークだのを交わす。
「さて、そろそろ失礼します」と、会場を後にしたのはよいが、肝心の新幹線が関東地方の大雨で動かず、足止めを食う。慌ててホテルに予約を入れ、もう一泊を覚悟したのだが、その後運良く走り出した新幹線に飛び乗って、深夜に帰京することができた。
何かと思い出深い名古屋。
さて、来年はどうなることやら。
スクール二日目
自己嫌悪というものは、私の辞書にたまにしか出てこない。
が、人に教えるということに関しては、まだまだ未熟であることを感じ、頭を抱える二日目。
ま、準備不足だよね。
今日からはパソコンを使う講義なので、初心者に対して事前講義をしたのだが、内容もプレゼンもメチャクチャ。
次回は、ちゃんと考えます!
Photoshopを使った授業。
レイヤーマスクの使い方は、パソコン初心者には難しい。
というか、なぜレイヤーマスクを使うのかという解説がもう少し丁寧にされるとよかったと思う。
反省の多い授業ではあったが、ともかく終了。
栄の喫茶店で行われるサイエンストーク会場へ移動する。
トークの最中に抜け出し、次なる待ち合わせへ。

人と会うときに、うまい食い物は付きものである。
名古屋の人でも、好みの分かれるタベモノらしい「ひつまぶし」。
今回は時間も遅かったので、松坂屋の「あつた蓬莱軒」に飛び込んだ。

見よ!このミッチリ感。
これが「ひつまぶし」らしい。
たしかに、皮のパリパリ感を望む人には不評かもしれないが、米がうまく、味付けも私は好きだな。
次回は別のひつまぶしに挑戦したいと思う。
が、人に教えるということに関しては、まだまだ未熟であることを感じ、頭を抱える二日目。
ま、準備不足だよね。
今日からはパソコンを使う講義なので、初心者に対して事前講義をしたのだが、内容もプレゼンもメチャクチャ。
次回は、ちゃんと考えます!
Photoshopを使った授業。
レイヤーマスクの使い方は、パソコン初心者には難しい。
というか、なぜレイヤーマスクを使うのかという解説がもう少し丁寧にされるとよかったと思う。
反省の多い授業ではあったが、ともかく終了。
栄の喫茶店で行われるサイエンストーク会場へ移動する。
トークの最中に抜け出し、次なる待ち合わせへ。

人と会うときに、うまい食い物は付きものである。
名古屋の人でも、好みの分かれるタベモノらしい「ひつまぶし」。
今回は時間も遅かったので、松坂屋の「あつた蓬莱軒」に飛び込んだ。

見よ!このミッチリ感。
これが「ひつまぶし」らしい。
たしかに、皮のパリパリ感を望む人には不評かもしれないが、米がうまく、味付けも私は好きだな。
次回は別のひつまぶしに挑戦したいと思う。


